[1]
工事中の調査時
調査時毎の結果を県に報告するとともに、当初予測された影響以上に工事の影響の恐れがあると判断された場合には、事業者、県及び専門家の3者で検討を行う。
その結果、影響が当初予測された以上のものと判断された場合には、工事を一時中断して、追加の保全等の適切な対応措置を行う。
[2] 供用後の調査時
調査時毎の結果を県に報告するとともに、当初予測された影響以上に工事の影響の恐れがあると判断された場合には、事業者、県及び専門家の3者で検討を行う。
その結果、影響が当初予測された以上のものと判断された場合には、造成地の拡大等の適切な対応措置を行う。 |
|